ショートウィッグ激安通販

ショートウィッグは通販だと種類が豊富

★180度耐熱で高品質なショートウィッグ通販!

 

ショートウィッグなら、学校やバイト先、職場で禁止されているような髪の毛の色にチャレンジすることもできます。ファッションは毎日変えるのに髪の長さや色は変えられないなんて損した気分です。

 

最近、ウィッグはすごく安くなりましたし、種類も豊富で通販で好きな感じのショートウィッグを集めることも可能です。

 

ウィッグってなかなか自然に見えなくて付ける勇気が出なくてやめたという方もいるようです。最近は、すごく低価格でも進化していてより自然に見えるウィッグが増えています。

 

ショートウィッグ、ボブウィッグ、ロングウィッグ、お団子、ポニーテール、前髪ウィッグなど色々な種類があります。カラーバリエーションも豊富なので、気分に合わせてまるで洋服やアクセサリーを選ぶように髪型も変えることが自在です。

こんなにかわいいショートウィッグが買える!

 

 

普段遣いのウィッグにも使えますが、コスプレに活用する方も多いです。

 

私の友人でコスプレをして写真撮影をするのが趣味の女性がいますが、通販でウィッグを購入しています。コスプレに使えそうなウィッグ等も種類豊富に揃っていますよ。


自毛では傷んでしまって実現できないような髪色にチャレンジするのも楽しいですね。
180度耐熱で髪質も自然でばれない・・・。

 

そんな高品質なショートウィッグを買うなら以下がオススメです。


耐熱で高品質なショートウィッグはココ

Linea-Storia(リネアストリア)

髪の光沢が自然でバレないショートウィッグ

 


Linea-Storia(リネアストリア)は髪の光沢が自然でバレないウィッグで有名な店。耐熱ファイバー製のショート・ボブウィッグがあります。耐熱なのでヘアアイロンやコテが使えて専用ネットやコーム付き。カラー交換もOKなのが嬉しい所。

価格

ショートウィッグ2,900円〜

支払方法

代引き・銀行振込・クレジットカード・コンビニ払い・郵便振替・AUかんたん決済

Aquadoll(アクアドール)

ショートウィッグの種類もカラーも豊富。



Aquadoll(アクアドール)は定番のショートヘアからウェーブ系ショートウィッグまで選べます。なんといってもカラーの種類が豊富なのが嬉しい所。180度耐熱でアレンジもできて人工つむじ付でばれにくいのもポイント。専用ネットがついてきます。

価格

ショートウィッグ2,900円〜

支払方法

代引き・銀行振込・クレジットカード・コンビニ払い

StarRich(スターリッチ)

高品質な国産人工毛を使ったショートウィッグ



StarRich(スターリッチ)は実店舗でも有名なウィッグ専門店。ロックやパンクスタイルのショートウィッグなども売っています。国産の人工毛を使ったウィッグでさらさらの手触りで絡まりにくい高品質さがウリ。15時までの注文なら最短で翌日に届くのも嬉しい所。

価格

ショートウィッグ2,780円〜

支払方法

代引き・銀行振込・クレジットカード・コンビニ払い

耐熱性ウィッグとは?

最近のウィッグは、耐熱ファイバーで出来ている商品が多いです。購入する際には、耐熱ウィッグなのか、非耐熱ウィッグなのかを確認しましょう。

 

耐熱ウィッグなら180度のコテやヘアアイロンも使えます。

 

ただ、ヘアアイロンは230度等の超高温なタイプもありますので、弱めで使わないとダメになる可能性があるので注意が必要です。

 

髪の毛と違って癖が付きやすいので、自分の髪の毛と同じ感覚で使うとチリチリになる可能性があります。非耐熱性のウィッグは、お人形の髪の毛と素材は同じようなものです。

 

間違えてドライヤーをかけるとウェーブになったりチリチリになってしまうでしょう。カールのウィッグの場合、アイロンなどで真っ直ぐ伸ばしてしまうと、カールが戻らなくなる場合があるので、やめた方がいいでしょう。カールのウィッグのカールがダレてきた場合には、有効ですね。

 

ただ、ウィッグのシャンプーにしてもアイロンやコテにしても、ダメージを与えるほど、寿命が縮んでいきます。安価なウィッグも多いですが、ウィッグは消耗品だと思って使ったほうが良いでしょう。

 

カールのウィッグを洗う際には、水で洗ったほうがカールが落ちにくいですよ。


ウィッグのお手入れ方法

ウィッグは、初めて購入してみるとどのように保管したらいいのかまるで考えていなかったことに気がつきます。

 

洋服やアクセサリーとは違い、ウィッグって案外、場所を取ります。

 

ただ丸めてクシャッとしておくと、次に被ろうと思ったときに変な癖がついて被れません。ウィッグを通販で購入する際に、ウィッグスタンドも購入しておくのがベストです。

 

ヘッドマネキンもお勧めですが、ダイソー等に100円ではありませんでしたが安価で購入できるものが置いてあることもあります。部屋に出しておきたくないなら、引き出しなどにウィッグを置くスペースを作りましょう。もしロングのウィッグなら、二つに折って保管するのも良いでしょう。

 

毛が絡まないように2〜3箇所留めておくのがベストです。
留める時には、ゴムだと縛り跡になるので、平リボンを巻いてリボン結びにしておくのがお勧めです。
長期間被らないときも、時々保存状態を確認するようにしましょう。

 

ウィッグは専用シャンプーを使って洗うのが望ましいので、ウィッグを購入する際に、一緒にウィッグ専用シャンプーを購入しておくと便利です。人工毛は人の髪の毛とは成分が全然違うために、シャンプーで洗うのは大切なウィッグを傷める原因になります。


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